他社と比べても、ディアロネットの社員たちは仲が良くて、絆が深いように思います。
また、技術的なレベルも高いという自信があります。
それは、社員それぞれが日々、まじめにスキルを高めることや、プロジェクトを無事に完了させることに努力しているから。
それはプロとして当たり前のことかもしれませんが、誰にでもできることではないと思います。
しかし、ディアロネットには目標に向かって、ともに頑張っていける仲間がいます。
もしかすると、自分を磨くことができるこの環境は、社員たち自身が生み出しているのかもしれません。
ディアロネットの社風は、一言で言えば、「自由」です。
自由と言えば、ラクそうで、だらしない社員ばかりいるように聞こえますか?
確かにそれだけでは、絶対に高い技術力も、仕事のやり甲斐も得ることはできません。
しかし、この「自由」に「主体性」が加わることで、大きな力を生み出すことができます。
ディアロネットでは、勤務時間、休暇等の勤怠に関わることはもちろん、業務上でも主体性を重んじています。
つまりは、「〜しなければいけない」という固定概念に縛られるのではなく、「どうすればもっと良くなるか?」を自分で考えることができる社員たちだということ。
しかも、それぞれが一人で試行錯誤するのではなく、仲間と議論しながら試行し、時には赤字を容認してでも成果にこだわります。
あえて失敗体験をすることも、主体性を育てる重要なファクターになるんです。
その繰り返しが、組織全体の共通の経験値となり、仲間同士の結びつきも深く、他には代え難いものになっていくのです。
個性豊かなメンバーが揃っていると思います。
その上で各自が自己成長を目指しストイックに活動をしており、それぞれに良い影響を与えながら能力UPを実現しているようです。